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『 生命存在の可能性…?プロキシマb発見!! 』

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生命存在の可能性...プロキシマb”惑星 発見

 

 皆さんも、NEWSなどでご存知の方も

    いらっしゃると思いますが...

 

 

 

 

 

 

 

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2016年8月にヨーロッパ南天天文台により

太陽系に最も近い(約4.2光年

 

生命存在の可能性のある“惑星”が

発見されたとの事です。
最近は、NASAで、木星の衛星「エウロパ」の

表面で、水の噴出とみられる

現象を観測したとNEWSでみました。

 

エウロパの表面は厚い氷に覆われていて

その下には海があり、生命が存在する

可能性が指摘されているそうです。

 

将来、水の成分を詳しく分析できれば

地球外生命の探査につながるんじゃ

ないかとの事...。

 

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プロキシマb」惑星の概要は...。

地球から4光年と、太陽系に近いところで

地球の環境に似た惑星が発見された。

8カ国による研究グループによると

 

我々から最も近い場所で太陽の周りを回る

地球のような惑星だという。

 

「プロキシマb」と名付けられた

この惑星は、「プロキシマ・ケンタウリ」と

呼ばれる恒星の周りを周回している。

 

ヨーロッパ南天天文台(ESO)は

8月24日の発表で、この惑星は水が存在する

可能な温度で、生命が居住可能だが

 

研究者はまだ生命が存在するかどうかは

不明だという。

 

ESOは発表で、岩に包まれたこの星は

地球より大きく、地球に最も近い

太陽系外惑星です。

 

そして太陽系外で最も近くにある

住居可能な場所かもしれません

と述べている。

 

赤い恒星プロキシマ・ケンタウリは

地球からわずか4.25光年の場所にある。

 

天文学的距離で言えばかなり遠いが

宇宙をバケツの水に見立てると

その距離の規模は一滴に過ぎない。

 

他に発見された地球に類似した

太陽系外惑星は、地球からはるか

遠くにあるので

このプロキシマbの発見はより

期待が高まる。

 

【 読売新聞(YOMIURI ONLINE) 】

   より記事抜粋。

 “膨張を続ける宇宙”の中で

         地球だけに生命体が存在する...

 

         なんてのは、おかしな話ですもんね...。

 

         自分たちが生きている間に

         なにやら、いろいろと

         わかってくると思いますよ...。絶対

 

          いきなり、“遭遇”するかも...。

          ちょっと、怖いな~~

 

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     今後、「NASA」、「世界の天文台」の

         動向、発表に;がぜん“注目”です  

                                               

 

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