暮らしのカレンダー

暮らしのカレンダー

☆ 暮らしに関する「いろいろな情報」を紹介しています。

いまさら聞けない暑中見舞いの基本と出す時期とマナー

読了までの目安時間:約 2分

 

いまさら聞けない暑中見舞いの基本と出す
時期とマナー

暑中見舞いの基本!出す時期とマナー分ご存知ですか!?
暑中見舞いをもらったけど、いつ返事をすればいいの?
書き方は?

社会人になってマナーを身に付け恥ずかしくないように
基本をしっかり学ばないといけまよね。

暑中見舞いを出す時期はいつがベスト?

 

・夏の土用(立秋の約18日前)~立秋の前日(8月6日)
・小暑(7月7日)~立秋の前日(8月6日)
・梅雨明け~立秋の前日(8月6日)
夏の土用、立秋などは年によって違うので注意したほうが
よさそうです!

暑中見舞いを出す時期については、上記のようにいくつか
説があります。

立秋の前日までというのは変わりませんが、いつから出す
のかは少し違ってきます。 結局いつ出せば良いのだろう?

 

暑中見舞いの意味は「1年で最も暑い時期に送ることで
相手の安否、健康を気にかける」事なのです

なので「最も暑いと思われる時期」に送るのがベストなので
はないでしょうか梅雨明けからもうずっと暑い日が続きます。
立秋の前日までという期日を守って送れば、先方にも失礼に
は当たらないと思います。
 
8月8日からは残暑見舞いになってしまうので、遅れないよ
うに出しましょう!!
 
 

 

この記事に関連する記事一覧

カテゴリー
タグ
最近の投稿
にほんブログ村
 
ツールバーへスキップ